統合メタボロミクス研究グループ

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ニュースリリース

  • 9.27, 2017
    植物二次代謝産物の生合成遺伝子の推定を簡便に -二次代謝産物の多様性を促進するコピー遺伝子-
    Press Release
  • 9.22, 2017
    広報誌「RIKEN2017」に研究成果が紹介されました。 「毒がなく長く保存できるジャガイモをつくる
    -有毒物質の生合成に関わる遺伝子と新しいジャガイモをつくる可能性を発見-」
    Link(掲載ページ P34-P35)
  • 8.19, 2017
    斉藤和季グループディレクターが ベイエフエム/NEC presents ザ・フリントストーンに出演しました(8月19日)。 放送テーマ:「植物の生存戦略が、私たちを救う!?〜植物はなぜ薬を作るのか!?」
    Link Link
  • 6.27, 2017
    植物に酢酸を与えると乾燥に強くなるメカニズムを発見 -遺伝子組み換え植物に頼らない干ばつ被害軽減に期待-
    Press Release Link
  • 5.31, 2017
    斉藤和季副センター長、金谷重彦客員主管研究員、山崎真巳客員主管研究員らの論文が日本生薬学会論文賞に選ばれると共に、Springer Natureが選ぶ「世界を変える論文」の一つに選ばれました。
    Link Springer Nature paper
  • 5.18, 2017
    斉藤和季グループディレクターが NHK「視点・論点」に出演しました(5月18日)。
    放送テーマ:「植物と薬」
    Link
  • 4.4, 2017
    干ばつに強いイネの実証栽培に成功 -将来の人口増加による食料不足の解決に向けた一歩-
    Press Release
  • 3.6, 2017
    窒素を含む代謝物のメタボローム解析手法を開発 -代謝物の単離・構造決定、遺伝子の機能同定の効率化に有効-
    Press Release
  • 2.17, 2017
    斉藤和季 グループディレクターが書籍を出版しました。「植物はなぜ薬を作るのか (文藝春秋)」
    Link
  • 1.16, 2017
    斉藤和季 グループディレクターがトムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2016」に選出されました。
    Link
  • 12.9, 2016
    斉藤和季グループディレクターが平成29年度日本薬学会賞の受賞者に決定しました。
    Link
  • 11.4, 2016
    RIKEN News & Mediaに研究成果が紹介されました。 'Scientists decode the genome of Chinese licorice'
    News 2016
  • 10.24, 2016
    生薬「甘草」のゲノム解読に成功 -重要生薬の原料の安定供給と有用遺伝子の探索に貢献-
    Press Release
  • 8.23, 2016
    紫外線から植物を守る -有害な紫外線から植物を守る物質と生合成遺伝子を発見-
    Press Release pdf
  • 7.26, 2016
    毒のないジャガイモ -さらに萌芽を制御できる可能性の発見-
    Press Release
  • 6.24, 2016
    植物アルカロイドの生産性はアミノ酸代謝酵素の収斂分子進化に起因することを明らかに
    Press Release pdf
  • 6.23, 2016
    中林亮研究員が6月23日放送のNHKあさイチの「特集 すごいぞ!アスパラガス」のコーナーに出演しました。
    Link
  • 2.15, 2016
    斉藤和季 グループディレクターがトムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2015」に選出されました。
    Link(Thomson Reuters) Link
  • 2.15, 2016
    斉藤和季 グループディレクターが日本植物生理学会 学会賞を受賞しました。「植物メタボロミクスの開発とゲノム機能科学研究への応用」
    Link
  • 1.12, 2016
    RIKEN NEWSのFACEに中林研究員のインタビューが掲載されました。 "メタボロミクスと
    天然物化学を結ぶ研究者"
    RIKEN NEWS (P.14) pdf
  • 12.24, 2015
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 "Asparagus lowers blood pressure"
    RIKEN Research (P.8) pdf
  • 12.3, 2015
    平成28年1月8日に日本学術会議公開シンポジウムが開催されます。(終了しました。) -「生薬の安定供給と開発に向けた薬用資源科学」-
  • 12.1, 2015
    中林研究員の論文がMost cited papers from The Plant Journalに選ばれました。"Enhancement of oxidative and drought tolerance in Arabidopsis by overaccumulation of antioxidant flavonoids."
  • 11.13, 2015
    葉緑体が植物の成長を制御する新たな仕組みを発見 - 細胞内共生した細菌の宿主細胞制御戦略 -
    Press Release
  • 8.20, 2015
    斉藤和季グループディレクターと峠隆之客員研究員が、米国植物生物学会が発表した「ASPB TOP AUTHORS」に選出されました
    Link
  • 8.17, 2015
    RIKEN News & Mediaに研究成果が紹介されました。 'New ACE-inhibiting molecule found in the asparagus'
    News 2015
  • 8.12, 2015
    岡咲洋三研究員が、第33回 日本植物細胞分子生物学会大会・シンポジウム(2015年8月10~12日東京)で、奨励賞を受賞しました!
    Link 10th
  • 8.5, 2015
    ニンニクの薬用成分を作る鍵となる遺伝子を発見 - 薬用・健康機能成分の効率的生産や創薬、育種に期待-
    Press Release
  • 5.26, 2015
    血圧上昇に関与する酵素を阻害する新規含硫黄代謝物を発見-アスパラガスの血圧降下作用の解明へ-
    Press Release
  • 5.7, 2015
    RIKEN NEWSに斉藤和季グループディレクターの記事が掲載されました。
    「植物のメタボロミクスは新しいステージ、ファイトケミカルゲノミクスへ」
    RIKEN NEWS No.407 May 2015
  • 5.6, 2015
    RIKEN Channelに斉藤和季グループディレクターの動画がアップされました。
    「60秒でわかる?植物のメタボロミクスは新しいステージ、ファイトケミカルゲノミクスへ」
    Link
  • 4.1, 2015
    「質量分析・顕微鏡解析ユニット」が新設されました。
    Link
  • 3.26, 2015
    日本薬学会 第135年会(神戸)シンポジウム「メタボローム新技術が切り拓くこれからの薬学研究」が開催されました。
    Link
  • 3.24, 2015
    3月18日にメタボログループ10周年記念パーティーを開催しました!
    10th
  • 3.4, 2015
    澤井学研究員が、理研研究奨励賞を受賞しました。
    「生物活性を有する植物トリテルペノイドの生合成鍵遺伝子の発見と代謝工学」
    Link(理研内サイト)
  • 11.21, 2014
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'Cutting cholesterol for safer potatoes'
    RIKEN Research
  • 10.28, 2014
    日本のイネ175品種の代謝物すべてをゲノムワイド関連解析 -ある種のフラボノイドは「ハツニシキ」には含まれ「コシヒカリ」には含まれない-
    Press Release
  • 9.13, 2014
    斉藤和季 グループディレクターが日本生薬学会 生薬学会賞を受賞しました。 -「薬用植物のゲノム機能科学とバイオテクノロジー研究」 -
    Link
  • 9.13, 2014
    ジャガイモの有毒アルカロイド生合成酵素遺伝子を同定 -ジャガイモ食中毒の低減が図れる育種に期待-
    Press Release  「60秒でわかるプレスリリース」も是非ご覧ください
  • 7.10, 2014
    転写因子「NtcA」により、ラン藻の増殖促進と代謝改変に成功 -糖やアミノ酸などの有用物質生産の技術構築を目指す-
    Press Release
  • 6.17, 2014
    斉藤和季 グループディレクターがトムソンロイター社発表の「Highly Cited Researchers 2014」に選出されました。
    Link
  • 6.16, 2014
    岡咲洋三研究員が、理研研究奨励賞を受賞しました。
    「脂質メタボロミクスの開発による植物のリン欠乏ストレスを緩和する糖脂質の発見と生合成機構の解明」
    Link(理研内サイト)
  • 5.28, 2014
    斉藤和季 グループディレクターと金谷重彦 客員主管研究員が、日本植物生理学会「PCP論文賞」を受賞しました。
    Link 受賞論文
  • 2.28, 2014
    理研-マックスプランク協会 研究協力三十周年記念行事の一環として、2月27日に理研横浜研究所で「RIKEN-MPI Joint Workshop on the Forefront of Metabolomics and Future Prospects」が開催されました。
    Link
  • 2.17, 2014
    ラン藻のバイオプラスチック生産が3倍増 -バイオプラスチック生産の新規因子「Rre37」の発見と代謝制御機構の解明-
    Press Release
  • 1.21, 2014
    炭素の循環的利活用研究プロジェクト 「植物工場による次世代生産技術シンポジウム」のご案内
    日時:平成26年2月5日(水)13:00~17:00  場所:理化学研究所 横浜研究所 交流棟ホール
    (終了しました。)
    Link
  • 1.16, 2014
    フラボノイドの高蓄積が酸化と乾燥ストレスへの耐性を高める -農作物の複数ストレス耐性獲得-
    Press Release
  • 11.19, 2013
    夢のらくらく栽培トマト開発に道 -単為結果性を有する新規トマト変異体と遺伝子を発見-
    Press Release
  • 11.15, 2013
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'Modifying one cell factor alters many others'
    RIKEN Research
  • 10.1, 2013
    草野都上級研究員が「理研横浜サイエンスカフェ(2014年3月9日 県立川崎図書館 開催)」で”植物の「見えない力」を捉える技術”についておはなしします。(終了しました。)
    Link
  • 10.1, 2013
    草野都上級研究員が横浜市立大学主催「舞岡から発信する生命科学入門講座(2013年12月21日 木原生物学研究所 開催)」で”『目に見えない』変化の追跡 -モデル植物・実用作物のメタボローム解析-”について講演いたします。(終了しました。)
    Link
  • 10.1, 2013
    第3回CSJ化学フェスタ2013(10月21日~23日 タワーホール船堀 開催)において斉藤和季グループディレクターが「植物メタボロミクス:持続的生物化学資源開発への展開」について講演いたします。(終了しました。)
    Link
  • 9.27, 2013
    斉藤和季グループディレクターのインタビュー記事がJOHN INNES SVCのサイトに掲載されました。
    Link
  • 9.17, 2013
    RIKEN CSRS ワークショップ 9月17日~18日: Metabolomics to Better Understand Plant Specialized Metabolism (終了しました。)
    Link CSRS Workshop 2013
  • 9.11, 2013
    ラン藻の水素生産量を2倍以上増加させることに成功 -水素とバイオプラスチックの生産は同じタンパク質「SigE」が制御-
    Press Release
  • 8.16, 2013
    榊原圭子上級研究員が「理研横浜サイエンスカフェ2013夏」(9月7日開催)で”多様な物質をつくり出す植物の不思議”についておはなしします。(終了しました。)
    Link
  • 8.1, 2013
    斉藤和季グループディレクターのインタビュー記事がMetaboNEWSに掲載されました。
    Link
  • 7.19, 2013
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'A new tool for engineering crop tolerance'
    RIKEN Research
  • 7.16, 2013
    ラン藻が作るバイオプラスチックの増産に成功 -代謝経路を制御する新手法-
    Press Release
  • 7.8, 2013
    窒素欠乏時のラン藻の代謝を網羅的に解析し、代謝の矛盾を解消 -窒素欠乏時には炭素とエネルギーを分散させて蓄積することを発見-
    Press Release
  • 5.21, 2013
    榊原圭子上級研究員、桑原亜由子テクニカルスタッフが翻訳した、子供向けぬりえワークブック「しょくぶつのくらし(原本"My life as a Plant)」が掲載されました!
    ASPB News (JULY/AUGUST 2013)に記事が掲載されました。
    Link(日本植物生理学会) しょくぶつのくらし
  • 4.26, 2013
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'Unearthing onions' sulfurous secrets'
    RIKEN Research
  • 4.1, 2013
    環境資源科学研究センター 統合メタボロミクス研究グループとなり新体制になりました!
    Link
  • 2.27, 2013
    植物のリン欠乏ストレスを緩和する新しい糖脂質を発見 -リンが欠乏しても収量が減少しない強い作物の生育に道-
    Press Release
  • 2.25, 2013
    「日本薬学会 第133年会(横浜)シンポジウム」が3月27日~30日にパシフィコ横浜で開催されました。
    Link
  • 2.25, 2013
    当研究グループ斉藤和季グループディレクターがBSフジ 「ガリレオX」 (放送テーマ「毒と薬 毒がささやく生命の謎」)に出演しました!
    Link
  • 1.17, 2013
    硫黄を含んだ代謝物を網羅的に解析する「S-オミクス」を確立 -タマネギを用いた測定で「S-オミクス」の有用性を実証-
    Press Release
  • 8.6, 2012
    草野都上級研究員が、第30回 日本植物細胞分子生物学会大会・シンポジウム(2012年8月3~5日奈良)で、奨励賞を受賞しました!
    Link
  • 8.6, 2012
    研修生の福島エリオデットさんが、第30回 日本植物細胞分子生物学会大会・シンポジウム(2012年8月3~5日奈良)で、学生奨励賞を受賞しました!!
    Link
  • 7.13, 2012
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'Seeking a splice for better rice'
    RIKEN Research
  • 5.30, 2012
    日経産業新聞社による「技術トレンド調査(2011年12月~2012年2月)」において村中俊哉客員主管研究員(大阪大学 教授)らの研究成果が第10位に選ばれました!
    Link
  • 3.13, 2012
    「苦い豆」の原因遺伝子を解明 -薬用植物アルカロイドのバイオ生産や創薬に手がかり-
    Press Release
  • 3.9, 2012
    RIKEN RESEARCHに研究成果が紹介されました。 'Plant enzymes reveal complex secrets'
    RIKEN Research
  • 2.8, 2012
    玄米の代謝成分量を決める遺伝型を網羅的解析 -独自開発した高性能のメタボローム分析で玄米の遺伝型と表現型の関連性を詳細分析-
    Press Release
  • 12.19, 2011
    ブドウのまわりの白い粉をつくる遺伝子を発見 -歯周病予防やアンチエイジングに効くオレアノール酸を 酵母で合成することに成功-PCP
    Press Release
  • 11.26, 2011
    レアプラント生薬「甘草」の医薬成分を合成する酵素遺伝子を発見 -生合成酵素遺伝子を導入した酵母でグリチルレチン酸の生産に成功-PlantCell

    Press Release 表紙の解説 RIKEN Research

  • 11.17, 2011
    低炭素社会をめざす新しい日米共同研究支援プログラムに採択されました!
    Link
  • 10.12, 2011
    植物色素アントシアニンの蓄積に関わる配糖化酵素遺伝子を発見 -健康機能成分でもあるアントシアニン蓄積の戦略立案が容易に-
    Press Release RIKEN Research
  • 9.6, 2011
    斉藤和季副センター長が2011年度 日本植物細胞分子生物学会 学術賞を受賞
    Link
  • 9.6, 2011
    藻類が作り出す代謝物の局在・移動を単一細胞内で初めて確認 -藻類「オーストラリアシャジクモ」の巨大単一細胞を用いてメタボローム解析-
    Press Release
  • 5.31, 2011
    日刊工業新聞に草野都研究員の「メタボロミクスで紫外線ストレス代謝応答 捉える、UV-B代謝応答解析」の記事が掲載されました。
  • 2.17, 2011
    メタボロミクスで遺伝子組換え作物を客観的に評価 -高性能質量分析装置と新規統計解析からなる評価法を確立-
    Press Release RIKEN Research
  • 2.7, 2011
    イネの細胞質型グルタミン合成酵素の代謝バランス調節機能を解明 -メタボロミクスによってイネの窒素代謝と炭素代謝を網羅的に解析-
    Press Release
  • 10.20, 2010
    ダダチャ豆の味と香りの成分をメタボローム解析で詳細に分析
    Press Release
  • 4.15, 2010
    斉藤和季副センター長が文部科学大臣表彰を受賞
    Link
  • 4.1, 2010
    「メタボローム基盤研究グループ メタボローム解析研究チーム」から「メタボローム研究推進部門 メタボローム機能研究グループ」に名称変更になり、新体制になりました!
  • 3.25, 2010
    窒素の有効利用のためのイネ独自のしくみを発見 -イネの生産性向上に期待-
    Press Release
  • 1.15, 2009
    植物による部位特異的な二次代謝産物生合成の事実を発見 -シロイヌナズナの各組織に含まれる二次代謝成分のDBを構築して判明-
    Press Release RIKEN Research
  • 4.11, 2009
    斉藤和季副センター長がNHK「サイエンスZERO」 (放送テーマ「生命活動の謎にせまれ!~最新代謝研究~」)にゲスト出演しました!
    Link
  • 4.7, 2009
    植物概日時計とミトコンドリア機能の蜜月な関係を発見 -体内時計の制御が、ストレス耐性植物や有用物質産生植物の生産への鍵-
    Press Release RIKEN Research
  • 3.13, 2009
    脂質メタボローム解析でスルホ脂質生合成の鍵となる新規遺伝子を発見 -スルホ脂質生合成を制御し、リン欠乏耐性植物や有用物質産生植物の生産へ新たな道-
    Press Release
  • 11.14, 2008
    植物二次代謝産物のタンデム型質量分析スペクトルライブラリーを整備 -モデル植物シロイヌナ ズナで 1万以上の スペクトルを収集-
    Press Release RIKEN Research
  • 9.9, 2008
    低カロリー天然甘味成分を合成する酵素遺伝子を発見 -甘味効果が砂糖の150倍の「グリチルリチン」大量生産へ第1歩-
    Press Release RIKEN Research
  • 9.2, 2008
    植物の抗酸化成分フラボノイドの新規生合成経路を発見 -詳細な代謝マップにより、成分改変を目指した統合的戦略が可能に-
    Press Release RIKEN Research
  • 6.10, 2008
    メタボローム基盤研究グループの論文がFAST BREAKING PAPER-2008に選ばれました
    Link
  • 6.3, 2008
    草野都研究員がRIKEN NEWSのFACEに掲載されました
    RIKEN NEWS
  • 4.29, 2008
    植物が自ら作る抗がん物質に対する自己耐性機構を解明 -抗がん物質の効率的生産や抗がん剤耐性機構の解明に手がかり-
    Press Release RIKEN Research
  • 12.10, 2007
    メタボローム解析によって植物代謝ネットワークを解明 -植物代謝システム生物学の基盤となるデータの提供と解析-
    Press Release
  • 9.26, 2007
    メタボローム基盤研究グループおよび基礎代謝研究チームの論文が植物バイオテクノロジー分野の2006年の最頻度引用論文に
    Link
  • 9.5, 2007
    斉藤グループディレクターがRIKEN NEWS 研究最前線「メタボローム研究で人に役立つ植物を」に掲載されました
    RIKEN NEWS
  • 6.6, 2007
    メタボローム基盤研究グループおよび基礎代謝研究チームの論文がThe Plant Journalの最頻度引用論文に
    Link
  • 5.9, 2007
    代謝機能研究チーム・メタボローム解析研究チームの論文がJBC Paper of the Weekに決定
    Link
  • 2. 22, 2007
    植物のフラボノイドの構造を決定する酵素を発見 -植物の抗酸化成分を活用する健康機能増強に期待-
    Press Release RIKEN Research